おとなのロングブーツ、ひとつ選ぶならKOOS(コース)が素敵

Koos1920 ワードローブ

Koos(コース)のブーツは、天然素材を用い、職人が丁寧に作っています。まあるいフォルムが何とも言えずなごみます。なのに決して子どもっぽい印象はありません。おとな可愛いがしっくりとくるおとなナチュラルにぴったりのブーツなんです。一つ買うならわたしは断然Koos(コース)が欲しい。

スポンサーリンク

LUCAS(ルーカス)

Lucas(ルーカス)は、Koosスタイル原点の最初のブーツです。1枚革を使用し、縫い目や装飾をできるだけ抑えています。

シンプルデザインなので、流行やファッションスタイルに左右されず、合わせやすいブーツです。

後ろの縫い目や履き口が切りっ放し加工されていて、ほどよいハンドメイド感が味わえます。

クッション性にすぐれたクレープソールは通気性もあり、長時間歩いても快適で疲れにくいと言われています。

履くほどになじむ肉厚のバッファローフェザーの1枚革は、しっかり裏側まで染色し、表面は凹凸のあるしぼ加工仕上げです。

lucas1846

アニバーサリーモデルdonna

Donnaは、定番Lucusを流行のバイカラーにしたブーツです。

どんなスタイルにも合わせやすいおとなナチュラルなブーツです。オニール・オブ・ダブリンのキルトスカートにお似合い。

Nina(ニーナ)

Ninaは、Lucusにエンジニアブーツ風のベルトをプラスしたデザインです。VeronicaあらためNinaに変わりました。これも人気の定番ブーツです。

履き口部分は縫い合わせていないのがポイント。

Nina_thumb.jpg

MAUD(マウド)

Maudは、Koosらしいナチュラルベーシックなデザインに、さりげないアンクルベルトを施した1足で、Koosのブーツの中ではもっともカジュアルな印象です。

筒がかかとから太めになっており、冷えとりファッションにもなじみやすいブーツですね。

Maud

履き心地、デザイン、素材感、すべてが素敵なKoos(コース)のブーツです。ひとつ選ぶならコレですね。

************************************

★お好きなタグをクリックして応援していただけると嬉しいです。

にほんブログ村 ファッションブログ 着こなしへにほんブログ村 ファッションブログへにほんブログ村 ライフスタイルブログ ミニマリストへ
スポンサーリンク
ワードローブ
スポンサーリンク
スポンサーリンク
着こなしブログ

コメント