タイツよりレギンスを選ぶ理由

leggings2131 冷えとり

冬の重ね履き、最後はタイツでまとめてすっきり見せるのがよいと思ってきたのですが、今後はタイツではなくレギンスを選ぶことにしました。

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タイツはかかとが抜けたらおしまい

わたしの場合、靴下はだいたいかかとから薄くなって穴があいたら寿命です。

穴があく頃にはだいたい全体的に古びてしまっているので雑巾にします。

でも、タイツはなんかもったいない。穴があいてもまだ履ける感じ。雑巾にするには惜しい。

靴下の穴、繕って履く方法もあるのでしょうが、わたしはそれがどうもうまくない。

縫い目がごろごろ当たって痛いので、結局履かなくなる。

仕方なく上から靴下を重ねることになり、レギンスと同じことになるんですよね。

だったらはじめからレギンスにしたほうがいい、ということに気がついた次第。

【リンネル掲載】オーガニックコットン×シルク 裾リブレギンス

重ね履きスタイルのおしゃれが一般的に

おとな女子のソックススタイルが一般的になってきたのはわりと最近になってからではないでしょうか。

パンストやタイツにパンプスというのが一般的で、ソックスはかなりカジュアルなシーンに限られてました。

今はファッションがより多様にカジュアルになってきていて、さまざまなソックススタイルがおしゃれに楽しめるようになってきたのはありがたいことです♪

千代治のシルクカラーレギンス

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