シルクふぁみりぃのカシミヤコットンシルクタートルは洗って着続けるほどその良さが実感できるらしい。

silk-family1235ワードローブ

シルクふぁみりぃのカシミヤコットンシルクタートルは、

  • カシミヤ60%
  • シルク15%
  • コットン25%

の100%天然素材。

だからって、もったいないから着れなくなるようなヤワな作りじゃないんです。

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ホールガーメント編み

ホールガーメントというのは高級編み機のこと。コストが高くなるのが欠点。

一般的な編み機は、生地を編み上げたあと、その生地を切って、ミシンで縫製して仕上げます。

でもこのホールガーメントなら、手編みのように製品の形に編み上げることができるんです。

ということで縫い目がないのがとくちょうなんですね。

縫い目がないので突っ張らず、着心地のよさが違います。

手洗いできます。

わたし、手洗いできないニットは選びません。

シルクふぁみりぃのカシミヤコットンシルクタートルは、リピーターの要望が多く、再販することになったそうです。

洗って着続けるほど良さがわかるということの証明ですね。

天然素材は着心地がやさしくても扱いが難しく、手間がかかる印象がありますが、このシルクふぁみりぃのカシミヤコットンシルクタートルは、洗っても着続けられる丈夫さがあるようなので頼もしい。

洋服は何回着るかでコスト計算する。

洋服の値段は何回着るかで高いか安いかを判断します。

ただし、1回きりでもお金をかけたい場合もあるので、回数が多ければよいというわけではありません。

着るときの状況を想定し、手持ちの洋服とのコーディネートを考えながら選びます。

インナーやニット類は寿命が短いと心得て選ぶようにしています。短期集中で着られるものがよさそうです。

シルクふぁみりぃのカシミヤコットンシルクタートルはロングシーズン活用できるので、ワードローブの一着として候補にあげたいアイテムです。

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